マッチアプで出会った看護師の女——清楚な顔して、ベッドで豹変した29歳

No Image

※当サイトはアダルトコンテンツを含むため、国内の法律により18歳未満の方はご覧になれません。18歳未満の方は速やかにご退場ください。
※本記事にはプロモーションが含まれています。

※本記事にはプロモーションが含まれています。

この記事は約11分で読めます

目覚ましが鳴る前に起きた。ホテルのベッド。白いシーツに背中を預けて、天井の汚れを数えてる。隣で彼女が眠ってる。規則正しい呼吸。看護師だけあって、寝息も静かだ。

 

指先がまだ覚えてる。さっきまで彼女の腰を掴んでた右手のひら。肌の熱さ。汗の粘り。それから——。

 

(あの感覚、まだ残ってる)

時計は午前2時47分。3時間前のことを、頭の中で再生してる。

 

マッチングアプリで失敗した過去——20代の頃は選び方を間違えてた

俺、32歳。IT系で働いてる。身長178、体型は普通。顔は平均ってところ。20代の頃、マッチングアプリ選びで失敗しまくった。若気の至りってやつだ。

当時は「とりあえず登録」で、カジュアルな出会い系アプリに手を出してた。結果、年齢層が合わない。目的が違う相手ばかり引いて、時間と金をドブに捨ててた。20〜40代が陥りやすい罠って、本当にある。適当に選ぶと、サクラだらけのアプリとか、中高生がウヨウヨしてるプラットフォームに引きずり込まれる。

本当の選び基準ってのは、自分の年齢と目的に合ったアプリを選ぶことだ。30代になって気づいた。真剣に出会いたいなら、Pairsとかwithとか、ユーザーの質が担保されてるアプリを選べって。

半年前海にPairsを始めた。プロフは真面目に書いた。写真もイマドキのフィルターかけずに、渋谷のカフェで友達に撮ってもらったやつ。

婚活・恋活コミュニティサイト「うさぎのみみ」男性会員様用

「いいね」が来たのは、彼女の笑顔の写真に惹かれて

マッチしたのは10月の金曜日。仕事終わりにスマホ開いたら通知が来てた。名前は「さやか」。29歳。看護師。写真は黒髪のボブで、白いブラウス着て笑ってる。鎖骨がきれいに浮いてて、首筋のラインがエロかった。

自己紹介文は「平日は病院、休日はカフェ巡りとヨガ」って感じ。普通すぎるくらい普通。でも、写真の目元に何か惹かれた。澄んでて、でも奥に何か潜んでる感じ。

初メッセージは「白いブラウス、似合ってますね。看護師って大変そうですけど、休日はしっかり楽しんでるんですね」って送った。返信が来たのは3時間後。夜勤明けだったらしい。

「ありがとうございます。でも写真詐欺かもですよ?実物はもっと適当です笑」

その返信で、ちょっと期待した。テンポがいい。さらっと下ネタに持って行ける雰囲気がある。LINE交換は2日後。通話した時の声が、想像より低くて、少し掠れてて、耳元で囁かれるとどうなるか想像しちゃった。

SMマッチング「Butterfly」

渋谷駅のハチ公前——写真より背が低くて、胸が大きかった

待ち合わせは渋谷。ハチ公前の像の横。19時。10月の風が少し冷たい日だった。

目印は「白いコートに紺のスカート」。人混みの中、見つけた瞬間、心臓が一つ飛んだ。

(やばい。この女、写真よりずっと可愛い)

背が低い。155cmくらいか。黒髪のボブが顎に当たって、首筋が長く見える。コートの下の紺のスカートが、膝上10センチくらいで、脚が白くて細い。でも歩く時に胸の膨らみがコートのボタンの間から見えて、想像の1.5倍はあった。

「待った?」って言われて、初めて目が合った。目尻が少し下がってて、笑顔に引き込まれる。

居酒屋じゃなくて、渋谷のダイニングバー「The GATE」に入った。カウンター席。2杯目のモヒートが来た頃、彼女が前かがみになってメニューを見せてきた。ブラウスの襟元から、白い胸の谷間が見えて、すぐに目を逸らした。

「ねえ、何見てたの?」

小悪魔みたいに笑った。あの瞬間、分かった。この女、いける。

手が触れたのは、エスカレーターで下りる時。後ろからついてきて、前で俺が止まったら、後ろから胸が背中に当たった。柔らかい。明らかに意識してる。振り返ったら、顔がすごく近くて、香りがした。シャネルのNo.5だけど、少し汗が混ざって、甘く重い。

 

ホテルまでの10分——終電を逃す言い訳を探してた

22時過ぎ。外に出たら風が強くなってた。彼女がスマホを見て、終電の時間を確認した。

「あ、終電、あと20分だ」

俺は喉を鳴らした。唾を飲み込んで、鼓膜が自分の心音で震えるのを感じた。

「もう少しいたいけど、寒いし…近くに、ホテルあるけど」

言った。視線を逸らさずに。彼女は3秒間黙って、下を向いた。長い睫毛が頬に影を落としてる。それから顔を上げて、小さく頷いた。

「…うん」

その一言で、下腹に血が集まる感覚。ズボンの中が窮屈になった。

歩いた。渋谷の道玄坂を上がる10分間が、人生で一番長かった。隣を歩く彼女の手を掴んだ。冷たかった。指が細くて、骨が浮いてる。握り返してくる力が、次第に強くなる。

(マジか。本当にこれからヤれるのか)

頭の中で計算してる。自分の呼吸が浅くなってることに気づく。頬が熱い。

ビジネスホテル「渋谷センター街」のフロント。カードキーを貰う時、彼女は少し離れた場所でスマホをいじってた。顔が赤い。エレベーターの中で、二人きりになって、空気が重くなった。上昇する感覚と、胃の辺りがきゅっとなる感覚が重なった。

 

ドアが閉まった音——日常と性の世界の境目

カードをかざして、ドアが開く。入って、すぐに閉めた。カチャリという音が、耳の中で大きく響いた。

部屋は狭い。シングルベッドが一つ。白いシーツが青白い蛍光灯に照らされてる。空調の低い唸りが聞こえる。

彼女がカバンを下ろして、窓際に立った。夜景を見てるふりしてる。背中が小さく見える。

俺は水を取って、彼女に差し出した。手が触れた。彼女が振り返った。目が合った。

 

目が合った。

彼女が唇を舐めた。

終わった。俺の理性が。

 

あの夜の全部——29歳の看護師の身体を知った4時間

最初のキス——甘いアルコールの味と、震える唇

距離が詰まった。自分が動いたのか、彼女が近づいたのか、もうわからない。

唇が触れた。柔らかい。冷たい。モヒートのミントと、ラムの甘さが残ってた。彼女の唇が少し開いて、舌先が触れてくる。そっと。試すように。

深くキスした。唾液を交換する音が、静かな部屋に響いた。彼女の手が俺の胸に置かれた。シャツの上からでも、心臓の鼓動が伝わってるのが分かる。

首筋に顔を埋めた。シャネルの香水の下に、彼女自身の匂い。バニラみたいな甘さと、少し酸っぱい肌の匂い。首筋を舐めたら、ほんのり汗の味がした。塩味。

彼女が小さく息を漏らした。耳にかかる吐息が、鼓膜を震わす。

右手は背中から腰に滑らせた。スカートの上から、お尻の丸みを掴んだ。思ったより大きい。柔らかい。指が食い込む。

「ん…ちょっと、急に…」

言いながら、彼女の手が俺のベルトに触れた。金属の冷たさが腹に当たって、腹筋に力が入る。

 

服を剥がしていく——白いブラと、予想を超えた肉体

コートを脱がせた。ハンガーにかけようとしたけど、めんどくさくて椅子的に投げ捨てた。

ブラウスのボタンを外す。一つ、二つ。白いブラが見えた。レースの縁取りがあって、ブランドはトリンプ。淡いピンクベージュ。

スカートのファスナーを下ろす。くるりと回して、彼女をベッドに座らせた。膝上タイツを、足首からゆっくり脱がせる。白い太ももが現れる。内側の肌が、絹みたいに滑らかで、少しひんやりしてた。

ブラのホックを外した。

ブラを外した瞬間、息が止まった。

服の上から想像してたのと違った。良い意味で。胸が大きい。形が綺麗。重力に負けてない、張りのある丸さ。乳首は淡いピンクで、小さく尖ってる。

「すごい…」って呟いたら、彼女が顔を覆った。

「恥ずかしい…見ないで…」

見る。凝視する。目でスキャンする。鎖骨のライン、胸の膨らみ、細いウエスト、へその形、下腹部の柔らかそうな肉、そして白いショーツ。

パンティはTバック。黒いレース。これが29歳の看護師が選んだ、今夜のための下着だ。

 

前戯——指先で覚えていく、彼女の感じる場所

ベッドに押し倒した。マットレスが軋む音。

胸に顔を埋めた。柔らかい。顔の全体が包まれる感覚。乳首を舐めた。舌尖で円を描く。彼女の背中が跳ねた。手が俺の髪を掴んでくる。

「あっ…そこ、感じる…」

右の乳首を指で転がしながら、左を口で吸う。吸い上げる音が、ちゅぱ、ちゅぱって響く。彼女の太ももが、内側に閉じようとして、開いて、また閉じる。

下腹部にキスを落としていく。へその周り。そして、ショーツの上から、中心に指を置いた。もう湿ってる。布越しでも分かる。

ショーツを脱がせた。白い脚を開いた。綺麗に整えられたアンダーヘア。淡いピンクの割れ目。指を滑らせた。内側の肉がぬるっと開いて、くちゅ、くちゅって水音がした。

(驚いた。もうこんなに濡れてる)

驚くべきだった。清楚な顔して、こんなに準備ができてる。指を入れた。きつい。熱い。指先に感じる温度が、徐々に上がっていく。

彼女が我慢してる。唇を噛んで、声を押し殺してる。でも、指を曲げて前の壁を擦ったら、

「あ、ああっ…!」

高い声が漏れた。腰が浮いた。シーツを掴む手に力が入る。足の指が丸まる。

呼吸が荒くなる。彼女の吐息に合わせて、俺の呼吸も乱れた。

 

挿入——熱い膣内の、吸い付くような締まり

ゴムを取り出した。袋を開ける音が、ガサッ、ピリッと響く。

彼女が仰向けで、脚を開いて待ってる。目が潤んでて、唇が半開き。

「いくよ」って囁いた。

先端を割れ目に当てた。ぬるっと滑る。ゆっくり押し込む。

入っていく。最初の抵抗があって、それを押し分けていく感覚。奥に行くほど、温度が上がる。熱い。溶けるような熱さ。

最奥まで入れた瞬間、彼女が大きく息を吸った。

「…っ、深い…」

中に入った瞬間、頭が溶けた。こんな感覚、初めてだった。

ぎゅっと締め付けられる。吸い込まれるように、根元まで包まれる。膣壁のひだが、生き物みたいに蠢いて、俺のものに絡みつく。

動いた。ゆっくり引くと、吸いつくように離さない。奥まで入れた時に、きゅっと締まる。その締まりで、俺の限界が近づく。

ぱん、ぱんって肌と肌が当たる音。ベッドの軋む音が、規則的から不規則に変わる。

 

体位を変えた。正常位から、彼女を上に乗せる。

騎乗位。下から見上げる。彼女の胸が揺れる。重力で丸く変形して、また戻る。腰がくねる。自分で動いてる。看護師の女が、制服とは違う顔で、上から俺を見下ろしてる。

「気持ちいい…?私、気持ちいい…」

その声で、理性のタガが外れた。

 

後ろからもした。彼女が枕に顔を埋めて、尻を上げてる。背中のラインが美しい。腰を掴んで、奥まで突く。深い。動物的だ。

彼女の声が変わった。押し殺してたのが、もう止まらない。高い声が、部屋中に響く。

「あっ、あっ、そこ、奥、もっと!」

 

クライマックス——頭の中が白くなる瞬間

ペースが上がる。我慢の限界。

彼女も限界が近い。中がきゅっ、きゅっと痙攣する。締まる。

「イく、イっちゃう、一緒に…!」

背筋に電流が走る。腰が勝手に押しつける。頭の中が白くなる。

「あ」

「やば」

「もう」

放出する感覚。全部が彼女の中に流れ込む感覚。ゴム越しでも分かる、脈動。

彼女も仰け反って、声を上げた。背中が弓なりになって、指がシーツを掴む。足の指が丸まって、痙攣してる。

長い、長い瞬間。

 

終わった後——裸のままの親密さ

シーツの上で、汗が冷えていく感覚

崩れ落ちた。彼女の上に覆いかぶさったまま、脱力した。

重いって言われて、横に転がった。彼女の肩に腕を回した。

汗が冷えていく。エアコンの風が裸の肌に当たって、鳥肌が立つ。でも隣の彼女の体温が、すぐ隣で暖かい。

「…すごかった」

彼女がぽつりと言った。看護師の、普段の冷静な声とは違う、甘えた声。

「あんなに感じたの、久しぶり…」

俺は天井を見た。まだ心臓がうるさい。

あの時、アプリの選び方で迷ってた自分がいた。Pairsを選んで、本当に良かった。

「また、会える?」

聞いた。答えは、小さな頷きと、俺の胸に置かれた手の温もりだった。

 

帰り道——指先に残る感触

ホテルを出たのは朝の5時。始発が走ってる頃。

駅まで歩いた。彼女と並んで。手は繋いでない。でも時々、肩がぶつかる。

「今日、連絡するね」って別れた。改札で手を振った。彼女の黒髪が、朝の光に透けてた。

帰りの井の頭線。吊り革を掴んでた。手のひらを見た。さっきまで彼女の腰を掴んでた右手。まだ、指先に柔らかい肉の感触が残ってる。

スマホが震えた。

「今日、楽しかった。…また会いたいな」

俺は、まだ彼女の体温を覚えてる指で、ゆっくりと返事を打った。

 

マッチングアプリで出会った女と過ごしたあの夜を振り返って

今、ホテルのベッドで書いてる。彼女は隣で寝てる。

マッチングアプリ選びで失敗しないための本当の選び基準って、結局、自分に合う相手が集まる場所を選ぶことだと思う。20代の頃はわかってなかった。適当なアプリに飛び込んで、年齢層も目的も違う相手と無駄に時間を過ごしてた。

でも30代になって、Pairsみたいな、ちゃんとしたアプリを選んで、ちゃんとしたプロフを書いて、ちゃんとした出会いを待てば、こうやって「あの夜」が待ってる。

20〜40代が陥りやすい罠は、インストールの簡単さに騙されて、中身を見ずに飛びつくことだ。でも、本当は自分の年齢に合った、自分の目的に合ったアプリを選ぶべきなんだ。

隣で彼女が寝返り打った。朝日が差し込んで、彼女の鎖骨に光が当たる。

まだ、触りたい。

 

あの夜の再現を探して

あの夜から三日経つ。あの興奮が忘れられなくて、検索してた。

あの時の彼女の声。あの締まり。あんな風に感じてくれる女との、あんな生々しいセックス。

探してるうちに見つけた。あの夜の再現みたいな作品。看護師の設定で、清楚な顔して豹変するやつ。

見返すたびに、あの夜が蘇る。渋谷のホテル。白いシーツ。彼女の体温。

また、会いたい。

指が、もう一度彼女の肌を探してる。